今学期のふり返りと個人学習プロジェクト
今学期で日本語のマイナーを無事に終えることができて、よかったと思います。途中で大変なことも多くて、時間もたくさんかかりましたが、最後まで続けることができました。また、先生やクラスメートにもとても感謝しています。この授業で新しい単語や文法をたくさん学びましたが、それだけでなく、教科書の内容もとても面白くて、日本についていろいろなことを知ることができました。 下は先生へのプレゼントとして描いた絵です。 プロジェクト最終報告 *「だ・である体」で文章をタイプで書いてください。( 1,500 字以上) タイトル「 リズムゲーム 」 1. 起 ( き ) (introduction) :トピックの説明、選んだ理由 私は子供のころ、よく中国のゲームセンターで太鼓の達人をした。それからずっとリズムゲームで遊び続けていて、今では一番好きなゲームタイプだ 2. 承 ( しょう ) (content 1) :前半(中間報告まで)と後半の成果 まず、「リズムゲーム」とは何か説明する。リズムゲームは、リストの中から音楽を選ぶ。そして、音楽を聴きながら、ノートを見て、そのノートを押すゲームだ。できるだけ高いスコアを取ることが目的だ。曲には難易度がある。普通は Easy から Hard まである。プレイ ( が終わると、ランクが出る。多くのゲームでは、 S が一番高いランクだ。その下に A 、 B 、 C などがある。 最初のリズムゲームは1987年に任天堂が作った「 Dance Dance Aerobics 」だ。1996年にはたくさんリズムゲームが生まれた。例えば、ゲームセンターの「 Beatmania 」と家庭用ゲーム機の「 PaRappa the Rapper 」だ。その後、リズムゲームはコントローラーを使うようになった。1998年には「 Dance Dance Revolution 」が作られた。これで、リズムゲームの遊び方が決まった。つまり、音楽を聞いて、ノートを押すというスタイルだ。 2000年代、リズムゲームはアメリカでも広まった。2005年に「 Guita...